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このページでは、サーバに転送したCGIやHTML等にファイルを参照しても、意図したページが
表示されない場合、かわりに表示されるメッセージの意味についてご説明します。
Not Found
このメッセージは、指定されたファイルが存在しないことを示しています。
指定されているURLが正しいものか、ファイルの転送先を間違えていないか、ご確認下さい。
Forbidden
このメッセージは、指定されたファイルの、パーミッションに問題があることを示しています。
CGI用のファイルであれば「実行できる権利」が必要です。パーミッションの設定をご確認ください。ServerError
このメッセージは、指定されたファイルの実行に問題があることを示しています。
プログラムの記述、転送方法、命令、プログラム中からのファイルの指定などに問題があると思われます。使用されているプログラムの記述をお確かめ下さい。
errors.txt
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errors.txt は、CGI実行時のエラーメッセージを、お客様のディレクトリ内のファイルに
記録したものです。このファイルは、
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http://www??.biglobe.ne.jp/~お客様のホームページID/errors.txt
(?? には、お客様がホームページを開設されたサーバ名が入ります。)
にてご確認いただけます。
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errors.txtはCGIを実行し、エラーが起きた場合に自動的に生成されます。既にerrors.txtと言うファイルがある場合は、そのファイルに追記されていきます。ファイルの容量が100kB以上になると、一度、内容を削除し、また追記されるようになります。
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このファイルをWeb上から参照させたくない場合は、このファイルのパーミッションを600等に変更して下さい。errors.txtのメッセージが不要の方は、このファイルのパーミッションを400等に変更して下さい。
- また、申し訳ございませんが、お客様の側でerrors.txtと言うファイルをpublic_htmlディレクトリ内に作成されることはご遠慮下さい。
作成中の問題点に関しては、下記のページを参照されることをお勧めします。
- ホームページ制作、運用に関するFAQ
http://homepage.biglobe.ne.jp/help/faq.html
- ホームページ作成について
http://homepage.biglobe.ne.jp/product/manual.html
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